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公式ブログ「日々の記憶」

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おでかけの一覧

深せんのカフェから

2010/05/25

カフェ

こんにちは。松原です。忙殺されてしまい、このブログもしばらく更新できずにいました。少しずつ復活したいと思います。GWですが、叔父を訪ねて中国の深せんに行ってきました。写真は深せんの南山区、海雅百貨近くのKKCAFEというカフェです。叔父の家にはネット環境がなかったため、旅行中はこういったネットカフェを転々としてメールチェックを行っていました。都心では年々カフェの数も増えていて、無線LANを無料で利用できるカフェがたくさんあります。そういう意味では日本よりもネット化が進んでいるのかもしれないですね。地下鉄の中でスマートフォンをいじる人も多かったです。中国に行く度にこうした新しい発見があり、驚かされます。趣味と実益を兼ねた中国関係のビジネスが上手く始められればいいんですが、今のところ良いアイデアが思い浮かんでいません。

Mr.Childrenドームツアー

2009/12/29

東京ドーム

こんにちは。松原です。やっとのことで入手したチケットでMr.Childrenの東京ドームツアーに行ってきました。年末のバタバタもこの日を目指して頑張ってきましたよ。(それはちょっと言い過ぎかもですけど。)席は一塁側のサイドスタンド席でしたが、桜井さんがステージを縦横無尽に走り回るので、特に見づらいということもなく。いや~どれも知っている曲ばかりで一緒に歌ったり、振りを合わせたりで最初から最後まで立ちっぱなし。アンコールの3曲も含めて大満足でした。来年ミスチルがツアーをやるかどうかわかりませんが、また行きたいです!たまにはこういう「心の洗濯」的なご褒美もいいな、と思いました。

横浜うかい亭

2009/12/09

うかい亭

こんにちは。松原です。ちょっと前になってしまいますが、食器卸販売リースタイルの青木社長にご招待いただき、スタッフの川崎と横浜うかい亭に行ってきました。うかい亭ではリースタイルさんの食器が随所で使われており、また青木さんのご子息が腕をふるっているということもあって、普段はなかなかできない貴重な体験をしてきました。

料理はもちろん美味しくて、普段なかなか食べられない食材もたくさん。その中で料理を引き立たせる食器のセレクト。隣で青木社長が解説してくれる中で食べるので、また違った視点から料理を楽しむことができました。印象に残ってるのは締めのガーリックライス。味付けは非常にシンプルなんですが、鉄板の高度な技が必要で、作るのが非常に難しいのだとか。これは頑張ってホームページ作らないとなぁ、と気持ちも新たに大満足の夜でした。

巨人戦に行って来ました

2009/10/23

巨人戦

こんにちは。松原です。CS第2ステージ。運良く友人がチケットを入手したとの事で、東京ドームへ観戦に行きました。野球観戦は実に数年ぶりでしたが、やはり生で見ると迫力が違いますね~。私は子どもの頃から巨人ファンですが、応援にも熱が入り、気がつけば大きな声を出して応援していました。今日はドラフト会議の日。巨人は以前から他球団の指名を拒否していた長野久義外野手を指名しましたね。活躍を期待しています。あ、巨人のオレンジとノーブルウェブのオレンジがうまくマッチしていますが、巨人ファンという理由で会社のカラーがオレンジという訳ではありません。念のため。

中国旅行記

2009/10/16

中国

こんにちは。松原です。体育の日の三連休を利用して、中国に行って来ました。毎年秋に行くのが半ば恒例となっているんですが、今回はシルバーウィークでチケット代が高騰したこともあり、体育の日近辺にしました。ちょうど中国は国慶節の連休が終わったばかりと言う事もあってか、行きの飛行機は乗客がほとんど中国人でした。香港空港に到着したら早々にタクシーへ乗り込み一時間程度。中国に入国します。

今回訪れたのは香港と接する広東省の深セン。経済特区にも指定されているこの街は、行く度に大きく変化しており、中国の経済発展を強く感じることができます。日本企業も多く進出しており、私の叔父が縁あってこの地に駐在しており、毎度お世話になっています。地下鉄もまだ工事中だったりと、香港と比べるとまだまだ行き届いていない点もありますが、叔父の家の近くにはユニクロがあったりジャスコがあったり。ZARAや吉野家、アイスクリームのコールドストーンまであって買い物には不自由しません。こういったお店の値段はほぼ日本並みです。

今回深センに隣接する東莞まで足を伸ばし、友人に会ってきました。アクセスは列車で一時間ほどですが、東莞はまだまだ中国っぽさが残っていました。駅前は怪しいバイクタクシーが待ち構え、歩行者は赤信号を集団で渡ってます。街は車のクラクションでとってもにぎやか。日本では想像できない世界が広がっています。留学時代を思い出し、あ~中国に来たなぁと感慨深くなりました。写真はその街のホテルの窓からのものです。

仕事が忙しく、なかなか中国を訪れることができませんが、日本語がない環境に身をおくことが、私の貴重なストレス解消法の一つになっています。いつか仕事で訪れるようになりたいです。

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